このページは、主にUW(underwater)フェチ関連の記事を書いているブログです。成人向けのコンテンツが含まれている場合があるため、ご注意ください。
2016年3月30日水曜日
ぬるのUW回顧録:その2「水中触」
※成人向け要素があります!!
こんにちは。ぬるです。
3月30日現在、引っ越しも前半戦が終わって現在ホテルの中です。
引越しってのは、いつやっても面倒ですなぁ。まぁ、そういう職に就いたんだし仕方なしです。
さて、こんなUW作品がありますよ的なものを私の独断と偏見でつぶやいていくコーナーの2回目です。
今回は成人向けな内容なので、18歳未満はご退場願います。
2016年3月15日火曜日
ぬるのUW回顧録:その1「水底にて」
こんにちは。ぬるです。
前回の投稿から随分と間が空いてしまいごめんなさい。
引越しの準備やら、職場での仕事の引継ぎやら、後片付けやらでたいそう忙しかったもので…
まぁ、そんな御託並べても、みてくださってる方々にとっては言い訳にしかならないんですけどね(汗
さて、今回から不定期に、過去のUW関連のゲームやらソフトなどについて紹介していきたく思います。
なお、冒頭でも伝えましたが、これら作品紹介には成人向けの要素が含まれている場合がございます。これらが苦手な方はブラウザバックを推奨します。
まぁ、今回はそれではないので、このまま読み進めていただいて結構ですよ。
今回紹介するのは『水底にて』(水釣り人様 作成)というものです。
デスクトップ常駐型アプリケーション『伺か』を利用して作成されたゴーストで、特定の部分をクリックしたり(どことは言いません)、マウスを細かく動かしてなでなでしたり、のんびりトークを聞いたりして楽しむものですね。いうなればマスコットです。
で、これのどこにUWがあるのって話なのですが、実はこの子(ミレイといいます)、メニューから水中に潜らせることが出来るのです。
水中にいる場合でも、地上にいるときと同様にアクションが出来るので(一部、水中でしか出来ないものもありますが。くすぐるとか)、いろいろいじって楽しみましょう。
ですが、あんまり長くいすぎると溺れてしまうので、適宜息継ぎさせることを忘れずに。そこらへんの会話などもきちんと用意されているところが個人的に良いポイント。
(やっぱりこれがないと物足りない!!)
いろいろ機能があって、全部取り上げるとくどくなってしまいますので、このあたりにとどめておきましょう。あとは皆様自身でお楽しみいただければと思います。
以下リンクです↓↓
水釣り人様のブログ:水底より(http://blog.livedoor.jp/mainsadsoko/)
『水底にて』の起動に必要なベースソフトウェア『SSP』の公開サイト: (http://ssp.shillest.net/)
P.S.
ブログの更新が止まってからもう3年半近く。
最近、UWに限らず、懇意になっている人の失踪が多い気がする…。
電話番号など、個人情報の公開なしにリモートでも気軽につながれる反面、本人に何かあっても気づけないし、そんな気がしても安否確認が難しいのがインターネットコミュニティのデメリットだなぁとつくづく感じる今日この頃であります。
前回の投稿から随分と間が空いてしまいごめんなさい。
引越しの準備やら、職場での仕事の引継ぎやら、後片付けやらでたいそう忙しかったもので…
まぁ、そんな御託並べても、みてくださってる方々にとっては言い訳にしかならないんですけどね(汗
さて、今回から不定期に、過去のUW関連のゲームやらソフトなどについて紹介していきたく思います。
なお、冒頭でも伝えましたが、これら作品紹介には成人向けの要素が含まれている場合がございます。これらが苦手な方はブラウザバックを推奨します。
まぁ、今回はそれではないので、このまま読み進めていただいて結構ですよ。
今回紹介するのは『水底にて』(水釣り人様 作成)というものです。
デスクトップ常駐型アプリケーション『伺か』を利用して作成されたゴーストで、特定の部分をクリックしたり(どことは言いません)、マウスを細かく動かしてなでなでしたり、のんびりトークを聞いたりして楽しむものですね。いうなればマスコットです。
で、これのどこにUWがあるのって話なのですが、実はこの子(ミレイといいます)、メニューから水中に潜らせることが出来るのです。
水中にいる場合でも、地上にいるときと同様にアクションが出来るので(一部、水中でしか出来ないものもありますが。くすぐるとか)、いろいろいじって楽しみましょう。
ですが、あんまり長くいすぎると溺れてしまうので、適宜息継ぎさせることを忘れずに。そこらへんの会話などもきちんと用意されているところが個人的に良いポイント。
(やっぱりこれがないと物足りない!!)
いろいろ機能があって、全部取り上げるとくどくなってしまいますので、このあたりにとどめておきましょう。あとは皆様自身でお楽しみいただければと思います。
以下リンクです↓↓
水釣り人様のブログ:水底より(http://blog.livedoor.jp/mainsadsoko/)
『水底にて』の起動に必要なベースソフトウェア『SSP』の公開サイト: (http://ssp.shillest.net/)
P.S.
ブログの更新が止まってからもう3年半近く。
最近、UWに限らず、懇意になっている人の失踪が多い気がする…。
電話番号など、個人情報の公開なしにリモートでも気軽につながれる反面、本人に何かあっても気づけないし、そんな気がしても安否確認が難しいのがインターネットコミュニティのデメリットだなぁとつくづく感じる今日この頃であります。
2016年2月29日月曜日
FoxEye - ABYSS より 「BLUE GUARDIAN : Margaret」が発売されました
こんにちは。ぬるです。
今日は2月29日ですね。閏年だけに存在する日付です。一般に4で割り切れる年は閏年と言われますが、実は1900年は閏年じゃないんですよ?
正確には、「4で割り切れるが、400で割り切れる場合を除き100では割り切れない年」を閏年と呼ぶのです。ややこしいですね!
えー、明日使えないムダ知識はさておいて。
このUWの界隈で活動している方は何人もいらっしゃいますが、その1人に、数々のUWゲームを製作し、公開・販売しているFox様(サークル名:「FoxEye」)という方がおられます。
この方は『Blue Port』シリーズや『HOLDOVER』等、主に全年齢(一部15歳以上推奨)を対象としたUWゲームをこれまで製作しておりましたが、今年より新しく年齢制限を設けた部門「FoxEye - ABYSS」を立ち上げ、その第1作目となるゲームが2016年2月27日に発売されました。
DLsite.comの作品紹介よりあらすじを引用しますと、
「主人公のマーガレットは、神々から水神の塔の守護を命じられた聖職者、ガーディアンと呼ばれる気高き戦士…のはずですが、お気楽な彼女は元気のみが取り得で、体は鍛えられているものの魔法も使えなければ武術も習得しておらず、当然任務も毎日さぼりまくっていたので塔は魔物が蔓延り散らし、水は汚染され人々は大迷惑。これを見た神様はたいそうおかんむり。聖職者と神々の意思疎通を行う神アポロンはマーガレットに命じました。“水神の塔の汚染源を突き止め、ただちに魔物を塔から追い出せ”と。マーガレットの冒険が始まります…」
そんな訳で、得物の2丁拳銃を使って、走ったり潜ったり、
服が破けたり溺れたりしながら魔物を駆逐する2Dガンアクションゲームです。
私もこの日、仕事から帰ったあとで即座に購入し、早速プレイ。
・・・いやー・・・ぽんぽん死にますね(汗
・難易度の意味でもそうだし(初見でハードコア選んだのが間違いだった…)、
・ボスはパターン組まないとすぐ死んでしまうし、
・死に様探しもそうだし(特定の死に方をすると専用のイラストが見られる)、
・溺れボイス聞きたさに何べんも水中にダイヴしては放置(中の人、いい仕事してますねー)。
2時間ぐらいプレイして、70回以上はお亡くなりになったんじゃないかなぁ。
嗚呼マーガレットよ、職務怠慢しなければこんなことには(違
水中を進むステージでも、行動を効率化しないと溺れてしまう事もままあるので、アクションとしても難易度はかなり高めの部類だと思います。
その手のアクションには自信アリって人や、所謂マゾゲーが好きな人にはお勧めできる作品だと思います。(あと、溺れる姿ややられる姿を見続けていたいというちょっと変わった嗜好をお持ちの方も)
私個人は、UW物でも結構このようなサスペンスな要素が入ってるのが好きなので、実にたまらなく感じます。限られた時間内で如何に敵を掻い潜って先へ進もうとし、結局間に合わなくて溺れちゃう…プレイしている側も息の詰まる緊張感が味わえます。
おまけ要素やクリア後のお楽しみなども用意されているそうなので(まだ私もクリアしてない)、長く楽しむことが出来ると思います。体験版も公開されているので、プレイしてみて気になったらぜひ購入されてはいかがでしょうか?
今日は2月29日ですね。閏年だけに存在する日付です。一般に4で割り切れる年は閏年と言われますが、実は1900年は閏年じゃないんですよ?
正確には、「4で割り切れるが、400で割り切れる場合を除き100では割り切れない年」を閏年と呼ぶのです。ややこしいですね!
えー、明日使えないムダ知識はさておいて。
このUWの界隈で活動している方は何人もいらっしゃいますが、その1人に、数々のUWゲームを製作し、公開・販売しているFox様(サークル名:「FoxEye」)という方がおられます。
この方は『Blue Port』シリーズや『HOLDOVER』等、主に全年齢(一部15歳以上推奨)を対象としたUWゲームをこれまで製作しておりましたが、今年より新しく年齢制限を設けた部門「FoxEye - ABYSS」を立ち上げ、その第1作目となるゲームが2016年2月27日に発売されました。
その名も、『BLUE GUARDIAN : Margaret』 。
DLsite.comの作品紹介よりあらすじを引用しますと、
「主人公のマーガレットは、神々から水神の塔の守護を命じられた聖職者、ガーディアンと呼ばれる気高き戦士…のはずですが、お気楽な彼女は元気のみが取り得で、体は鍛えられているものの魔法も使えなければ武術も習得しておらず、当然任務も毎日さぼりまくっていたので塔は魔物が蔓延り散らし、水は汚染され人々は大迷惑。これを見た神様はたいそうおかんむり。聖職者と神々の意思疎通を行う神アポロンはマーガレットに命じました。“水神の塔の汚染源を突き止め、ただちに魔物を塔から追い出せ”と。マーガレットの冒険が始まります…」
そんな訳で、得物の2丁拳銃を使って、走ったり潜ったり、
服が破けたり溺れたりしながら魔物を駆逐する2Dガンアクションゲームです。
(局部の描写はないけれど、溺死描写などアリなのでR-15ですよ!!)
私もこの日、仕事から帰ったあとで即座に購入し、早速プレイ。
・・・いやー・・・ぽんぽん死にますね(汗
・難易度の意味でもそうだし(初見でハードコア選んだのが間違いだった…)、
・ボスはパターン組まないとすぐ死んでしまうし、
・死に様探しもそうだし(特定の死に方をすると専用のイラストが見られる)、
・溺れボイス聞きたさに何べんも水中にダイヴしては放置(中の人、いい仕事してますねー)。
2時間ぐらいプレイして、70回以上はお亡くなりになったんじゃないかなぁ。
嗚呼マーガレットよ、職務怠慢しなければこんなことには(違
水中を進むステージでも、行動を効率化しないと溺れてしまう事もままあるので、アクションとしても難易度はかなり高めの部類だと思います。
その手のアクションには自信アリって人や、所謂マゾゲーが好きな人にはお勧めできる作品だと思います。(あと、溺れる姿ややられる姿を見続けていたいというちょっと変わった嗜好をお持ちの方も)
私個人は、UW物でも結構このようなサスペンスな要素が入ってるのが好きなので、実にたまらなく感じます。限られた時間内で如何に敵を掻い潜って先へ進もうとし、結局間に合わなくて溺れちゃう…プレイしている側も息の詰まる緊張感が味わえます。
おまけ要素やクリア後のお楽しみなども用意されているそうなので(まだ私もクリアしてない)、長く楽しむことが出来ると思います。体験版も公開されているので、プレイしてみて気になったらぜひ購入されてはいかがでしょうか?
2016年2月26日金曜日
テスト投稿
皆様始めまして、ぬるといいます。
もともとはTwitterの方でUWフェチ(Underwater Fetishism、水中にいる状態に興奮を覚える嗜好)に関する(偏った)ニュースなどを発信しておりましたが、やっぱりTwitterだとすぐに奥のほうに追いやられてしまうので、見やすくするためにブログにまとめようと思い、此度の開設となりました。
主にUWフェチに関する情報などを書いていけたらいいなと思っていますので、興味ありって方はお付き合いいただければと思いますです。
もともとはTwitterの方でUWフェチ(Underwater Fetishism、水中にいる状態に興奮を覚える嗜好)に関する(偏った)ニュースなどを発信しておりましたが、やっぱりTwitterだとすぐに奥のほうに追いやられてしまうので、見やすくするためにブログにまとめようと思い、此度の開設となりました。
主にUWフェチに関する情報などを書いていけたらいいなと思っていますので、興味ありって方はお付き合いいただければと思いますです。
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